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<title>つよく　正しく　美しく・・</title>
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<description>沖縄移住＆起業　経営者の外部ﾊﾟｰﾄﾅｰになる！と意気込んだはいいが・・　</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 22:25:23 +0900</pubDate>
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<title>ミスターＹ物語　第ニ幕</title>
<description>ミスターＹ物語の第ニ幕が始まる予感今日は、Ｙ氏の尊敬する師匠のことを書きたいと思います。ちょうど1年前ミスターＴに、東京で会った。&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2007 11:07:00 +0900</pubDate>

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<title>架け橋ファンド</title>
<description>沖縄初の架け橋ファンドを運営する沖縄ヒューマンキャピタル主催のセミナーに行ってきました。出資総額４．１億円最近も、出資したという記事が新聞にのっていましたね～セミナーには、たくさんの方々が来ていました。</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 13:16:45 +0900</pubDate>

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<title>事業承継の道</title>
<description>事業の承継は、前の代からの事業を引継ぐこと。後継者問題で悩む創業者が多い。悩むということは、それだけの存続すべき事業ができあがっているということなのだろう。起業したての時は、売上をあげることやどんな事業展開をしていくか？に必死になるしかないけれどもずっと頭の片隅に後継者はどうしよう・・　とあるはずであるし、また歳をとれば取るほどその悩みは大きくなっていくはず。創業者のパワーは、やはり凄い。２代目、３代目は、創業者を越えることができずに、また別の視点から悩むことになる。創業者が言うことは、ぜったい！であるから２代目は、大変だと思うもちろん、大変だけがついてくるわけじゃなくまったくの０から始める必要がないから、この辺は恵まれている。誰でも得れるものでもない。</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 11:47:08 +0900</pubDate>

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<title>月末の反省</title>
<description>新倉庫へ移転した後の初　　棚卸。立派な棚が設置され棚には番号札があり、ぱっと見たら整理整頓されている　すぐ終わるだろう！と思いきや・・・　すぐに気づく。これは・・　徹夜かもしれん理由は、準備不足で、棚にどんな商品があるか？がリスト化されていないから。目の前に商品があっても、商品コードと商品名をリストから探すだけで、時間がかかる。　途中で、やり方を変え、目の前の商品名と数量だけを記入していくことになった。（ここでは良いが、この後の集計が一苦労である）</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 23:58:00 +0900</pubDate>

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<title>Ｙ物語　二幕①　テレビ会議を初体験の巻</title>
<description>壁にうっすらと映っているテレビ会議（大阪）の様子です。沖縄と大阪と東京で回線がつながっていて大阪を選択してダイヤルすると相手につながる！なんと近代的ミスターＹが、ずっとテレビ会議はいいよぉ！！と言っていまして・・　私は、そんなの必要ないのでは？と内心思っていたのですが、たしかに便利ではありますね。会議をするという目的を達成するには。</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 12:39:00 +0900</pubDate>

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<title>ミスターＹ物語⑦　第一幕　完！</title>
<description>大阪に戻る前のミスターＹ　隠し撮り。自分の気持ちを整理するため＋愚痴と感情披露？で記事を書き始めたら、ちょっとした物語になっていた。わたし自身、記事をふりかえる。物語の最大のポイントは、中小企業が抱える事業承継問題にある。年間約２９万社が廃業し、そのうちの７万社は「後継者不在」が原因とされる。なんと、雇用の喪失２０万～３０万人　　　以前は、親族承継が９４％だったようですが、最近では子供へ４割。親族を含めても６割まで減っているという記事を読んだ。</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 08:26:00 +0900</pubDate>

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<title>ミスターＹ物語⑥　社長と社員</title>
<description>社長歓迎会が始まった。ひとりひとりの自己紹介。　名前・年齢・住んでいる場所・家族構成・勤続年数　など。この中で印象に残った挨拶が２つありました。１つは、新入社員。　もう１つは勤続年数１２年の社員です。まず、新入社員から「僕は、この会社に入って良かった。自分はこの業界を長く経験しているけれど、こんな経験ができるとは思わなかった。　皆は新しく入った自分のことを気にいらないと思うけど。　それでも自分は、ここで頑張りたいって思っている」　と。たのもしいお言葉であります。それから各社員で、本音トーク開始そして勤続年数１２年の稼ぎ頭からは</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 09:13:00 +0900</pubDate>

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<title>ミスターＹ物語⑤　　社長交代劇</title>
<description>おせっかい宇佐美は、新社長Ｋ氏と会うことになったのでした。Ｋ氏の第一印象さわやか・誠実そう想像していたより若くて肌がつるん小麦色。実は、お会いする前に総務の女性スタッフに「Ｋ社長って、どんな感じですか？」　と聞いていたのですが「調子が良すぎて、人の話し聞いてるのか聞いてないんだか・・・」　　と。</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2007 09:46:21 +0900</pubDate>

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<title>ミスターＹ物語④　社長交代劇</title>
<description>ひさびさにミスターＹ物語。　実はまだ続いています・・・突然、ミスターＹがオーナーとなったある会社の物語。またまた、変化がありましたまたまた社長が変わりました社長が変わった、と聞くと大丈夫？　また何かあったんじゃないのぉ？　って無意識に思ってしまいそう。でも、そうではない。　理由ある意味ある交代劇がありました。　それが決まった時の記事。私は、元社長とは前から知り合いで、その方がきっかけで、ここの仕事が始まった。この物語の登場人物。オーナーであるミスターＹ　がいて、経営を任されている元社長がいて、それよりもずっと前からいる社員がいて。　　私のところには、それぞれから情報がはいってくる。外部ということで、話しやすいこともあるのだろうし、また客観的に見れる部分もあるからだろうか。全体像は、まとまっていない。理由は？１つになるものがないから。だけど、皆それぞれがよくなることを願っている。　でも、違う。　表面は一緒に見える。　何が違うんだろう？まず、ミスターＹら、ないちゃーは、自分らが関わって売上が下がってはいけないって思う。業績を上げなければいけないって。　そして、一言でいえば派手な行動にでる。スピード重視するために、本土から助っ人として来るのはいいが、１つになる前に焦りすぎていたように感じる。同じ日本語のはずなのに、理解できない。これは、レベルの高い、低いの問題ではなく環境の違いでありその環境、意識をすぐに同じところも持っていくには時間がかかるはずだ。最初から、雲の上の話しをしても、言葉が通じない＝心が通じないただ、かき乱し台風がきているみたいだよぉ。。東京や大阪では、すごいことしているようだけど。　知らないことは強い。　私は知らない本土も沖縄も、上場会社も非上場会社も。。。　大事なことは一緒に違いない。ルールは違うけど、基本は同じであるべきだ。ミスターＹらは第一印象が悪すぎる。　若さと勢いが先にくるが、残念なことに本人は気づいていないそれで、沖縄と本土を結ぶビジネスができるのだろうか？結論！　沖縄での仕事を成功させるには、沖縄魂をもった地域に強い人が必要ミスターＹらがすすめていく新事業は、そちらの人脈で行うべきであり、ここ沖縄での商売は、地元に任せるべきなのだ。前回、朝までミスターＹと飲み明かした日。私は、ミスターＹと会うのが最後かもしれないと覚悟していた。なんだかわたしの意味わからない情熱も、冷めてきてしまってでも・・・　　それでいいの？　って自分自身に問いかけてみたところ・・終わりよければすべて良し！　私が次にステップアップするにも、ちゃんと向き合おうって思えた。そして、ミスターＹが飲んでいる居酒屋へ向かった。そしたら、いない・・・・　え～　会いたいと思ったら会えないんだぁ・・　と、がっかりしていると酔っ払っているんだが、眠いのだか分からない顔して、やってきた。その時は、他にもたくさん人がいたのだけど、私がもじもじしていると「あっちの席にいく？」と声かけしてもらい、２人で別席へ。眠そうな顔が、急に真剣になった。　そして、人の話しを聞こうモードに変わった。最近、私は彼のそのスイッチがわかるようになってきた今日は、聞いてもらえる・・私は社長交代をする前に、もっと真剣に考えて欲しいと言った。　このままじゃ、新社長もかわいそうだ。　旧社長が果たせなかった思いを知っている私としては、どうも新社長のことが気になって仕方ない　他人事ではなかった新社長のことも気になるけど　（まだ会ったこともないが）もっと言えば、環境が変わっても変化に対応しようとしてついてきている社員がかわいそうだ。社員が大事にしているお客様に失礼だ。営業スタッフたちは、東京で成功することよりも今、目の前にいるお客様を大事にしたいのだ。それに、それしか見えないのだ。そんな話をしているとミスターＹが言った。「僕はね、組織作りというものを勘違いしていた。甘くみていた。反省しなきゃいけないことがたくさんある」と！彼の口から出た　　反省　という台詞が！！！！これだから、ミスターＹを嫌いになれないんだよねぇ・・・・プライド高き男性から、反省という言葉を聞くと、ぞくぞくっとするのは私だけ？（笑；私が伝えなくても、問題点には気づいていたようで。ミスターＹ　「新社長Ｋ氏は、僕らに出来なかったことが出来ると思いますよ。宇佐美さんもＫ氏に会っ　　　　　　　　たらわかるはずですよ」そうと言われたら会わなきゃいけない。救世主の新社長に早く会わなければ！携帯電話をきいて電話「はじめまして。　宇佐美と申しますが、会って、お話したいことがあるんです」おせっかい宇佐美が、また動く・・さて、新社長とはどんな人物であろうか？</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2007 16:39:27 +0900</pubDate>

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<title>この１週間！</title>
<description>連休明け、今週は忙しかった家に帰るのは毎日、３時、４時・・ものすごく、眠いはずなのに昨日は朝まで飲んでしまった。でも、これも大事な話しをしながらだったので眠い！疲れた！の反面、気持ちはすっきり爽快であります。正直な力。　全てはそれです。さすがに今日は、目がちかちか。それでも今日も帰れないという・・今週も、いろんなことがありました！！写真は、初体験の模様。&amp;nbsp;</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Sat, 12 May 2007 03:02:00 +0900</pubDate>

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<title>長い一日思うこと</title>
<description>&amp;nbsp;新都心のバー。いちごのカクテル、おいしそう。お客様からのお誘いで１１時から合流です。今日の一日は長かった　そして深かった。バーに行っても、ついぼーっと一点を見つめてしまうほど、ちょっとした興奮状態でした。&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 14:15:00 +0900</pubDate>

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<title>ミスターＹ物語③</title>
<description>あっという間に！！２月が終わっていましたミスターＹ物語のつづきを～目隠しをされて走っていた私は、その後どうなったか？というと目隠しを、取ってもらいました（笑；解決策として、私も役員会議に参加することになったのです。というのも、ミスターＹの経営している会社（グループ会社も含めて）は、そういう方針。誰でも役員会に参加していいのです。どうせやらねばならないことならば、とことん入っていくべきだと思いました。そしてまた、役員会で発言することもできる。</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2007 23:06:35 +0900</pubDate>

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<title>ミスターＹ物語②</title>
<description>１５日のカレンダー働くということは素晴らしいですよ辛いこともあるけど、自分が磨かれ心が豊かになりますとダイエーの会長のお言葉のようです&amp;nbsp;</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 14:20:00 +0900</pubDate>

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<title>ﾐｽﾀｰY物語①</title>
<description>大阪人のﾐｽﾀｰＹ。ちょっと苦手な大阪人。。誤解がないように！大阪の方が嫌いじゃなくて、苦手でした　何故だろう？と思うと、ただ単に大阪人と触れ合う機会がなかったからです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;テレビなんかのイメージだけが先行して。まさに先入観！勝手にごめんなさい</description>
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<category>体験記物語</category>
<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 08:38:00 +0900</pubDate>

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